
代表プロフィール
京橋塗装工業 代表 山田 太郎
10代から塗装職人として現場に立ち、これまでさまざまな住まいの塗装に携わってきました。
外壁のひび割れや色あせ、屋根の傷みなど、同じように見える症状でも、建物によって状態は一つひとつ違います。
だからこそ、決まったやり方を当てはめるのではなく、実際の住まいを見て、今何が必要なのかを考えることを大切にしています。
10代から、塗装の現場で
塗装の仕事では、塗料をきれいに塗ることだけが技術ではありません。
塗装前の下地処理や傷んだ部分の補修など、完成すると見えなくなる工程にも、仕上がりを左右する大切な仕事があります。
現場で経験を重ねる中で、目に見える仕上がりだけでなく、その前の工程こそ丁寧に行うことが大切だと考えるようになりました。
一軒一軒を自分の家だと思って、見えない部分にも手を抜かない。
それが、職人として仕事を続ける中で大切にしてきたことです。
保有資格・許可
【保有資格】
・[資格名]
・[資格名]
【許可】
・[許可名称・番号]
※実際に保有している資格・許可のみ掲載します。
工事をする前に、まず話を聞く
塗装工事を考えていても、「本当に今、工事が必要なのか分からない」という方もいらっしゃいます。
そんなときに、まず相談してもらえる存在でありたいと考えています。
「まだ塗り替えが必要なのか知りたい。」
「外壁の状態を一度見てもらいたい。」
そんな段階からでも構いません。
現在のお住まいの状態を確認し、必要なことを分かりやすくお伝えする。そのうえで、工事をするかどうかを決めていただければいいと考えています。
これからも、相談できる職人でありたい
塗装工事は、住まいをきれいにするだけのものではありません。
今すぐ工事が必要なのか、もう少し様子を見てもいいのか。まず状態を知ることで、これからのことを考えやすくなります。
住まいのことで困ったときに、「まず京橋塗装工業に聞いてみよう」と思っていただける。
そんな地域の職人であり続けたいと思っています。